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2013年11月01日

歴史上の偉人に学ぶ、英語上達法


小泉八雲氏に学ぶ、英語上達の秘訣

小泉八雲、もしくはラフカディオ・ハーンと言えばご存知の方も多いのではないでしょうか。

歴史の教科書にも登場している人物でもあることで有名ですが、その昔英語学習に関してこのような名言を遺しています。

「英語は間違えば間違うほど上達します。私たちは間違う事で学ぶからです」

日本人が英語が苦手な理由として、
「間違って恥ずかしい思いをしたくない」という心理が起因しているということを指摘した識者もおりましたが、共通しているものと言えますよね。

また、言語の表現方法は数あれど、学校教育における試験の答えは一つに統一されていることがほとんど。それゆえ偏った表現方法が身についてしまい、後に固まった思考になってしまいがち・・・

そういった意味では日本の英語教育はかなり後れを取っていると言えるでしょう。

小泉八雲氏がおっしゃるように、間違いながら(復習をして)色んな表現方法を学んでいくことこそ、上達の近道ではないでしょうか。




posted by なお兄ぃ at 08:47 | 勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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