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2011年12月18日

書く力をつけると自分が変る、仕事・勉強ができるようになる


書くことで自分が見える、改善できる

日記、メモ、手帳、ノート…デジタル社会にあって、何故「書く」ということが重要視されているのか。

もちろん、手書きに限った話ではなく、それはパソコンでの「打ちこみ」での作業においても同じことが言える。

書き出すと、自分の頭になかったアイデアや思い、気付きが見えてくる。そしてそれを更に書き出すことで新しい自分、新しい視野、新しい発見が見えてくる。

日記とはもともとそういうものではないだろうか。

以前も取り上げた、

プロサッカーの中村俊輔選手や、本田圭佑選手がつけていることで有名な「練習日誌(サッカーノート)」はその代表的なものだ。

努力とは、ただがむしゃらにやればいいというものではないということなのかも知れない。

更に、

「毎日の自分をまとめ上げること、書き続けることが必要」とは、

有名パティシエの小山進氏の言葉。小山氏もまた、「書くこと」を後進・人材育成に取り入れている。

書くと自分像が見えてくる。書くと無意識にあったものまで浮かんでくる…読み書きは、脳を刺激するからなのか、頭でわかってる状態さえも(仕事・プライベート問わず)書きだした方が何倍も得をするとも言える。

▽世界が認めるパティシエ、小山進氏の作る洋菓子とは…





posted by なお兄ぃ at 22:37 | 書く力・効果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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