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2011年10月24日

書く力、読む力、聞く力、話す力をつける


読み、聞き、書き、話す…その力を育てる方法とは

この世のどんな書物も、君に幸運をもたらしてはくれない。

けれども書物はひそかに君をさとして、君自身の中に立ち返らせる。

そこには太陽も星も月も、君の必要なものはみんなある。

君が求めている光は、君自身の中に宿っているのだから。

(生きることについて―ヘッセの言葉 (1984年)より)

ノート、メモ、手帳、スケジュール、日記…それぞれ「書くこと」自体が目的なのではない。

「それらを今後どう活かすか?」が目的なのだと思います。

また、書くこと以外に関してもそうです。

冒頭のヘッセの言葉にあるように、読んだものそれ自体がその人を幸せにする訳ではない。

見るものや聴く(聞く)ものに関してもそうでしょう。

これらも同様に「それらを今後どう活かすか?」そしてまた「どう考え、吸収するか?」が目的なのですから。

そう考えれば、「結果を出すノート作りの方法」や「成果を上げる手帳・スケジュール作りの方法」は自然と見えてきますよね。

ひらめきマインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
使いはじめると、とにかく頭を使うのが楽しくなる、脳にとっての自然なノートの取り方「マインドマップ」。その方法とは…




posted by なお兄ぃ at 23:24 | 書く力・効果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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