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2011年10月16日

メモをする習慣の大きなメリット


習慣の力が大きい理由と実例

メモをとる習慣を身につけてみるとわかるのですが、常日頃かなりの情報と気づき・アイデアに遭遇していることを認識しはじめます。

情報においても、書き留めておきたくなるものは多い。しかし、メモをとらないことで都合よく忘れてしまってきているのです。

ビジネスアイデアなどにおいても同様、「あ、こういう考え方は仕事にすぐ使える!」と頭の中のひらめきランプが点灯したとしても、ちょっと時間が経てば頭のど忘れボックスの中に…。

「早起きは三文の徳」と言いますが、「メモ術(習慣)は○文の徳」。早起き以上に多いのではないか?と思えるほどなのです。

具体的に言うと、ちょっとしたPOPの書き方や接客・営業のコツ、読んでおきたい本のタイトルや気になる雑誌・新聞記事の内容等々…情報や出会い(縁となるもの)が新たな思考を連れてきてくれることも多い。

そんな時に、すべて記憶できる人は少ないでしょう。で、あるならば事あるごとに謙虚に書き留めておくことで、後々自分自身の財産にしていった方が”徳(得)”ですよね。

追記…

せっかく携帯電話を持参しているのですから、気付きなどをメモリーしておくという方法もあります。画像として保存おくことが可能(許可されているもの)であれば、尚可ですね。




posted by なお兄ぃ at 00:45 | 便利なメモ術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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