はじめに(何故ノート術が必要か)
ノウハウとはその目的を達成するためにあります。あなたの目標はなんですか?

ノートのまとめ方、整理術
ちょっとした工夫で、『見やすい・使いやすい』手帳やノートに早変わり。

ToDoリストの書き方とは。
市販のものを買わなくても、簡単に活用出来る方法とは?

数学ノートの取り方とは。
授業の後に確実に覚えるため、着実な成績アップの方法も。

英語ノートの取り方とは。
ちょっとした実践で、同時に勉強の予習・復習もできちゃう方法とは?

ノート・手帳の再生活用術
年度がわりで余った手帳やノートを上手に活用しよう。

ルーズリーフの使い方
ルーズリーフの特性を生かして、時間短縮・効率化を図ろう!

中学×定期テストの勉強法大募集 icon
クチコミ勉強法を大募集中!投稿者全員にオリジナル待ち受けをプレゼント[進研ゼミ]

あなたに最適な勉強法を診断します icon
簡単な質問に答えるだけで、あなたに最適な勉強法を無料で診断します[進研ゼミ]




2011年06月08日

こうすれば英語が話せるようになる(方法)


英語を話せるようになる方法とは

学生時代には気づかなかったことでも、社会人になってから気づくことは多い。

『あの時にこのようにしていれば、もう少し成績が上がったかも知れない』

後日(科学が進歩すると共に)になって明らかになることが多いのだから、そういったことは当然と言えば当然だ。

私たちが直面する課題に『なぜ日本人は英語が話せないのか?』というのがある。

答えは簡単だ、『話せない』のではない『話さない』のだ。
言葉は習慣…それを感じさせるエピソードをご紹介します。

海外へ留学(もしくは仕事で滞在していた)人が現地での日々のコミュニケーションで英語を習得するという話はよく見聞きします。

しかし、日本へ帰ってきて数年が経過すると…『(英語の言葉を)忘れてしまう』というのです。

その理由は前述にあるように、『話さないから(忘れてしまう)』ということなのでしょう。

私たちは学校で英語を学ぶ、だけど話す機会がない…話さない…つまり、どんな知識であれ使わないと身につかないということなのでしょう。


同時に私たちは”習慣で物事を身につけて”います。仕事において難しい技術はすべて”習慣(何度もトライすること)”で身につけています。あるビジネス英語の講師が『英語は200時間が一つの壁である』と話しておりました。ヒアリングにしてもリーディング・スピーキングにしても、200時間を境に変わって来るというのです。

ことわざに”継続は力なり”とありますが、まさしくそのことを象徴させるトピックですね。

⇒毎日続けるから身に付く”5秒に1つ売れている英会話教材”を試聴する。




posted by なお兄ぃ at 19:12 | 勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。