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2011年05月29日

英語で日記をつける、メモをとる


英語で日記をつけて語学力アップ

”英語で日記をつける”

多くの人が憧れる語学力…チャレンジしたことのある(または継続している)人は多いのではないでしょうか。

昔は、それほどウェブツールの機能がなかったので、取り組みにしり込みしてしまいがちでしたが、今ではそういったツールやサービスを使って、『自分の英文を添削』することも可能です。

アメリカのある友人に教わったのですが『使わないと覚えない』のだそうです。とかく私たち日本人は”インプット”ばかりに気を取られて”アウトプット”することを忘れてしまいがち…そこが英語学習の間違いだったのでしょう。

学校英語でも”インプット”する機会の方が多く、”アウトプット”するのはせいぜいテストくらいですから…

独り言や日記を使ってアウトプットをする…もしくはフェイスブックやツイッターで海外の友人と英語でコミュニケーションをする…海外の新聞を読む(ネットなどで)…それを習慣づけることで”国内に居ながら英語をマスターすることが可能”になりますね。

ヒアリングの練習などでも「スピードラーニング英語」が話題なのは”習慣的に聴く”ということから来ているのでしょう。

英語を使った日常…私も最近になってようやく始めました。最初は『どれだけやっても効果が見えないなぁ』と思うそうなのですが、英語学習の専門家曰く『200時間が一つの壁』なのだそうです。

あの小林克也さんが『半年英語のラジオを聴き続けてわかるようになってきた』というのも頷けますね。

語学学習も、日記やメモ術も”継続は力なり”ばかりではなく”継続は財産を生む”ということも意味していると思います。




posted by なお兄ぃ at 12:07 | (未来)日記の書き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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