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2010年01月21日

すぐに身に付く、素早くメモを取る方法

商談の時や、授業の時に役立つ”メモ・手帳術、ノートの取り方”

『どのようにすれば、要点を押さえて書くことができるかわからない』

そんな意見を数多く見聞きします。パソコンや携帯電話で記述する習慣がついてしまっている現代、中々”書く術”には苦労するケースが多いようです。

そのまま書き写すだけでは、脳の刺激にも(考えて書くより)欠けてしまいますし、何よりも(考えて書くことで)より記憶することの効果が考えられます。

では『どうすれば、そのような方法を身につけることができるのか?』

《情報番組を見ながらメモをする習慣を》

ニュースや(昼・夕などの)情報番組では、”気になる情報、お得な情報”が盛りだくさんです。

しかし、後になって『忘れてしまった』ということも多い…家庭の経済的にも損をしてしまうことも少なくありません。

そんな時こそ『メモをして記録しておく』ことが大事です。

番組を録画して後で確認することも良いかも知れませんが、時間的なロスが生じます。

書いて冷蔵庫などの”目に付く場所”に貼っておけば、情報の有効活用もできます。

何より『まとめる力(要約力)』などの能力も身についてきます。

そして『テレビを観る(受け身)⇒メモを取る(能動)』といったように変換でき、脳の活性化にもつながります。

お子さんから大人まで、あらゆる年代層の方にとって『使える能力』となってゆくことでしょう。




posted by なお兄ぃ at 14:55 | Comment(0) | ノートの取り方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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