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2010年01月05日

ノートのまとめ方とカラーペンの使い方

覚えやすくするための、カラーペンの活用術

授業を受けて書いてきたノート…それを自宅学習(予習復習・宿題課題)のために活用するケースは多いもの。

そこで、覚えやすく整理するために使うのが”カラーペン”

中学生や高校生だと、ボールペンよりも蛍光ペンが一般的なのかもしれませんね。

ボールペンでも蛍光ペンでも良いのですが、ここで一つ問題が…

『色の種類、使いすぎていませんか?』
ということです。

確かに、ペンで書き込み&アンダーラインでポイントチェックは大事。
ただ、やたら多くの色を使うと(次に見たときに)何が何だかわからなくなります。

なので、多くても2色〜3色程度で十分だと思います。

<ここでもう一つポイント!>

色の法則を自分で決めておいてください。
それを何かの紙に(覚書として)書いておいてください。

例)赤⇒テストに出る。青⇒苦手な部分 黄⇒気になる個所。
といった具合に。


こうやって書いてみると、せいぜい2色くらいでいいんじゃないかなぁ…なんて思ったりしません?

たくさん使うとそれだけで時間を浪費してしまいますよね。

よく3色ボールペンなどが売っていますが、あれは便利かも知れません。書きながら”カシャ♪”と変換できるのですから。




posted by なお兄ぃ at 20:09 | Comment(0) | まとめ方・整理術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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